pinkaku 組織病理学研究所

現場から生まれた「社腸」という組織論で、会社の詰まりを言語化する

社腸™診断(簡易無料版)


7つの設問により、組織に潜む
「詰まり(社腸病理)」を簡易診断する。

社腸の概念が分からない場合は
先に[社腸の定義]を参照されたし。







あなたの組織の社腸指数は何%?

※7つの設問で組織の「詰まり」を簡易測定します。
解決策は一切提示しない。

1. 会議の決定が翌週には「白紙」に戻っている

2. 「誰が言ったか」が「何を言ったか」より優先される

3. 現場の一次情報が上層部へ届く前に「美化」される

4. 責任の所在が不明な「浮いた仕事」が放置されている

5. 合理的理由なく「前例」が絶対的な正義とされる

6. 問題が起きた際、原因究明より「犯人探し」が始まる

7. 優秀な人間ほど、何も言わずに静かに去っていく

※この診断は簡易版です。
より正確な判定は本診断で確認できます。

判定後は[症例図鑑]より該当型を確認されたし。
社腸シリーズ全体は[まとめページ]へ。