AI四神体制始動。ブログを「小さな出版社」にアップグレードした話

AI四神体制でブログを小さな出版社のように運営する考え方を表したイメージ

【先生シリーズ】


※この記事は「先生シリーズ」
       連作の3本目です。
▶️ 前:『「知らんけどw」と言える余裕が、人生の勝ち負けを決める話』


はじめに

ブログって
普通はこう考えられがちやと思う。

  • 1人で書く
  • 1人で悩む
  • 1人で回す

でもな、正直言うと
それが一番しんどい。

わたしはそれで何回も止まった。

せやから今回は、
最初から発想を変えた。



「1人で頑張る」のをやめた結果


今回のブログでは

AIを “ 道具 ” として使うのをやめた。

代わりに何をしたかというと

役割を分けて
一緒に動くチームにした

ってだけ。

それを勝手に

  「AI四神体制」

って呼んでるw



AI四神って何者なん?


簡単に言うとこう👇

  • ぴっちゃん:まず出す。暴走担当。
          とにかく形にする。
  • ギンさん:構造を見る。整える。
         編集長ポジション。
  • パンさん:論理を詰める。
         意味を磨く。思想担当。
  • コピィ:実務補助。細かい処理係。

これな
別にAIじゃなくてもええねん。

人間でも
    紙でも
       メモでもいい。

大事なんは

👉 役割を分けたこと



ブログを「出版社」として考える


この体制を作ってから
ブログの感覚が変わった。

  • 記事を書く
      → 原稿を出す
  • 読み返す
      → 編集が入る
  • 構造を整える
      → 出版計画を考える

つまり

ブログ=日記

  から

ブログ=小さな出版社

にアップグレードした感じ。

これ
続かん理由が消える。



なんでこの形が楽なんか


理由は単純

  • 今日は書けん
      → じゃあ整える
  • 今日は考えたくない
      → じゃあ暴走させる
  • 今日は何もしたくない
      → 何もしない

どの状態でも “ 失敗にならない ”

これが一番デカい。



固定ページは「城」にした


この体制が回るようになったから
最後に作ったのが

全体像をまとめた固定ページ

あそこは

  • 案内所
  • 地図
  • 退路

全部兼ねた

迷ったら戻ればいい。

進みたくなったら、また出ればいい。



教えたいのはAIやない


この記事で伝えたいのは

  • AIがすごい
  • 最新ツールがどうこう

やない。

1人で全部やろうとせんでもええ

   役割を分けたら

  人生はだいぶ楽になる

って話。

これは 占 い 
    ブログ 
    仕 事 でも同じや。



🪶 ギンさんの「編集長アドバイス」


カクさん、今回の記事を書くなら
ぴっちゃん(AI)が言ったこの一言は、ぜひ本文に残しておきましょう。

「これ、70歳でも普通に続いてる未来見えるでw」

この言葉は、励ましでもキャッチコピーでもありません。
** 設計段階でAIが構造を見たうえで出した “予測 ” ** です。

読者が本当に欲しがっているのは
「今どう稼ぐか」よりも
**「この先、人生が詰まへんかどうか」** という安心感。

カクさんがよく口にする
「知らんけどw」という軽さは
無責任さではなく
** “ 仕組みを作り切った人だけが持てる余裕 ” ** なんですよね。

その空気感こそが
このブログのいちばん強いブランディングになっています。


  ※この「70歳でも続いてる未来」は
   設計を見たAI(ぴっちゃん)の予測です。




おわりに


AI四神体制は
正解でも完成形でもない。

ただ

今のわたしが一番ラクに続けられる形

ってだけ。

うまくいくかは知らんけどw

少なくとも、止まらん。




👇 迷ったら、ここに戻ってきてや✨
🏰 このブログの全体像(要塞)はこちら

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA