〜静かな消耗と
崩壊のタイムラグ〜
【腸活食生活書籍化Prj📘
社腸:善玉菌シリーズ】
自分の会社🏢ヤバいかも?
どの社腸か、覗いてみる👇
🔗 社腸 症例図鑑
「昨日まで普通やったのに」
「急に来た」
「理由が分からん」
下痢って、だいたいこう言われる。
でもな
腸は嘘つかへん。
“ 突然 ” なんてこと
ほんまは一切ない。
■ なぜ限界まで気づかれへんのか
最初は、何も起こらん。
- 便はまだ普通
- 体調もギリ問題ない
- 仕事も回る
だから誰も止めへん。
「まだ大丈夫」
「今は忙しい」
「緊急ちゃう」
全部、もっともらしい。
■ 静かに起きてること
外からは見えへんけど
中では少しずつ変わってる。
- 踏ん張る回数が増える
- 無理が当たり前になる
- 調整が効きにくくなる
それでも表には出えへん。
出えへんから
問題として扱われへん。
■ なぜ崩れる時だけ派手なんか
限界を超えた瞬間
腸は判断する。
「もう無理」
「止められへん」
「全部流すしかない」
それが下痢や。
つまり下痢は
異常やなくて、最後の調整。
■ 会社で言えば、よくある話
- ある日突然の休職
- メンタル崩壊
- 連鎖退職
- プロジェクト停止
周りは言う。
「急やったな」
「予兆なかったな」
でも、ほんまにそうやろか。
■ 「兆候はあったはず」問題
崩れた後、必ず出る言葉。
「前からおかしかった気がする」
「言われてみれば…」
実際、あったはずや。
- 微妙な違和感
- 小さなミス
- 重くなった空気
- 抜けにくい疲れ
でも全部
“ 今すぐ困らん ” 理由で流された。
■ 今日の社腸メモ
壊れた瞬間だけが
「問題」に見える。
でもほんまは
ずっと前から削られてた。
静かに
誰にも止められずに。
👇 迷ったら、ここに戻ってきてや✨
🏰 このブログの全体像(要塞)はこちら

コメントを残す