【先生シリーズ|人生編】
※この記事は「先生シリーズ」
連作の2本目です。
▶️ 前:『「一生働く未来」を絶望から快楽に変える、50歳からのブログ設計術』
▶️ 次:『AI四神体制始動。ブログを「小さな出版社」にアップグレードした話』
はじめに
最近よう思うんよ。
正解っぽいことを
自信満々に言い切る人ほど
しんどそうやなって。
一方で
「知らんけどw」
って最後に付けられる人は
だいたい楽しそうや。
今日はその話。
「知らんけどw」
は逃げじゃない
勘違いされがちやけど
「知らんけどw」
って 無責任な投げちゃう。
むしろ逆で
- 自分の立場を分かってる
- 世界が複雑やと知ってる
- 正解が一つやないと理解してる
その上で言葉を出してる。
これは思考停止やなくて
思考の余白や。
正しさにしがみつくと
人生は重くなる
「それは正しいのか?」
「根拠は?」
「間違ってたらどうする?」
これを全部背負って生きると、
人はだんだん動けんようになる。
わたしも昔はそうやった。
- 間違えたらあかん
- 評価されなあかん
- 正解側に立たなあかん
結果
何もせんのが一番安全になる。
これが一番アカン。
「知らんけどw」
がくれる3つの余裕
「知らんけどw」を許すと
こう変わる👇
1️⃣ 話してええ
2️⃣ 試してええ
3️⃣ 間違ってもええ
つまり、人生が再び動き出す。
このブログが続いてる理由も
AIと一緒に暴走できてる理由も
ぜんぶここにある。
勝ち負けを決めてるのは
能力ちゃう
結局な
- 頭の良さ
- スキル
- 知識量
よりも
「知らんけどw」って
言える精神的余裕の方が
人生の勝敗を左右する。
余裕ある人は続く。
続く人は、いつの間にか前におる。
おわりに
このブログは
正解を押し付ける場所ちゃう。
考えたことを
置いて
笑って
迷ったら
城に戻る。
それでええ。
知らんけどw
▶️ AI四神体制とは?
👇 迷ったら、ここに戻ってきてや✨
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