~腸活は結局、
“会社経営”やった件〜
【腸活食生活書籍化プロジェクト📘】
カクさん、今日も腸にご褒美タイム。
甘酒×豆乳×ホエイプロテイン×抹茶の
「神ドリンク」をズズッと
飲みながらふと思った。
「私、腸の社長(社腸)ちゃう?」
腸=仕事場
腸内細菌=従業員(=社菌)
わたし=経営者(=社腸)
完全に組織やんかこれ。
◆ INTJ-A社腸が導き出した
“腸の真理”
腸内細菌ってな
ほんまに環境そのままに
正直な生物やねん。
・ストレスかかったら一瞬で不在届
・油物で悪環境やったら「離職」
・スパイスや発酵食品を続けると
「働き方改革」で活発化
・甘酒や豆乳を出すと
「福利厚生きたー!!」って即ご機嫌w
これ、会社でも全く一緒やん。
◆ 社腸から見た社菌の
評価制度
INTJ-Aの経営はシンプルや。
🔹良い環境 → 優秀な菌が定着
→ 発酵力あがる
→ 血流もよくなる
→ 肌もよくなる
→ 思考がキレる
🔹悪い環境 → 優秀な菌ほど辞めていく
→ 残るのは不満分子(腸内悪玉菌のことw)
→ やる気もない
→ 腸の治安悪化
→ 代謝下がる
→ 思考も鈍る
働く場所(腸環境)が良ければ
菌も結果出す。
これはもう「会社」そのもの。
◆ 他人の腸に“優秀な社菌”を
入れても意味ない理由
一部では「腸内細菌移植」
みたいな話もあるけど
あれは結局
一時的に“応援派遣”しただけや。
受け入れる側の会社(生活習慣)
がブラックやったら
そら優秀な菌は逃げるわw
つまり──
腸活は“社菌を育てる経営者(社腸)”
の素質が試される世界。
◆ 社腸として導入した
今日の福利厚生メニュー
- 甘酒(最高の“社員食堂”)
- 豆乳(完全栄養手当)
- ホエイプロテイン(筋肉課強化費)
- 抹茶(覚醒ブースト)
もう、社員の離職率ゼロやでこれw
これで“昼ごはん=ご褒美”
にならへん理由がない。
◆ 社腸のひと言
(本日の経営方針)
「今日も社菌たち
よぉ働いてくれてるわ〜。
ビールくらいチャチャッ
と処理してくれるらしいでw」
