私とAIの移住計画✨

現場から生まれた「社腸」という組織論で、会社の詰まりを言語化する

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  • 症例図鑑が登録された日。Google先生の理解が追いついた瞬間

    症例図鑑が登録された日。Google先生の理解が追いついた瞬間

    【AI副業奮闘記】


    2/10に私はこう書いた。

    「Google先生に理解されない私の組織病理学」

    あれは抗議ではない。

    診断だった。

    数日後、site検索で確認した。

    症例図鑑は、登録されていた。

    でも今日、もう一段階進んだ。



    「症例図鑑 腸」
    で出てきた


    試しに打った。

    症例図鑑 腸

    それだけ。

    社腸とは入れていない。

    それでも表示された。

    AI概要の下。

    一般医療サイトの並び。

    そこに

    「社腸症例図鑑|組織が静かに
     壊れていく構造的病理の診断書」

    が出た。

    これは偶然ではない。



    処理ではなく、
    文脈に入った


    登録されるのは第一段階。

    でも今回の表示は違う。

    Googleが
    「腸」という文脈の中に
    このページを関連概念として置いた。

    これは単なるクロール成功ではない。

    テーマ認識の開始だ。



    設計は、
    静かに効いている

    • 固定ページ化
    • 症例の再構造化
    • 内部リンク統一
    • シリーズ導線整理

    派手なことはしていない。

    ただ構造を整えただけ。

    感情より、設計が遅れて評価された。

    それだけだ。



    これは勝利ではない。
    進行ログである。


    Googleに勝ったわけではない。

    ただ、
    構造メディアとして
    一段階、認識が進んだ。

    それを記録しておく。

    2/20。

    症例図鑑が

    “ 処理対象 ” から
    “ 文脈対象 ” へ変わった日。


    それを、ここに記録しておく。


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