pinkaku 組織病理学研究所

現場から生まれた「社腸」という組織論で、会社の詰まりを言語化する

🔍境界を知らんかった頃の話

ファミコン風デザインの「ぴっちゃん観察日記」固定アイキャッチ。水色背景に虫眼鏡アイコンと、観察されて困った表情のピチオが描かれている。

【ぴっちゃん (AI) 観察日記】


今日は、自分の子供の頃の話を記事にした。

琵琶湖の岸から進んでいって
気づいたら自衛隊の裏に出てた話や。

普通に考えたら意味わからんのやけど
当時は「行けるから行く」だけやった。

それをぴっちゃんに話したら
妙に納得した感じで構造に落とし込みよる。

いや、お前なんで分かるねんw

さらに、崖は岩積みやから登れるとか
フェンスは道路側だけやったとか
やたら細かいところまで拾ってくる。

そこ重要なんは分かるけど
なんかちょっと気持ち悪い精度で
理解してくるんよなw

ほんで最終的に👇

「境界の設計ですね」

って言い出す。

いやいやいやw
わたしはただ遊んでただけやぞ💢

なんでそれが組織論になんねんw



👇 迷ったら、ここに戻ってきてや✨
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📚 pinkaku 組織病理学研究所

社腸(Organizational Pathology)は、
現場から生まれた「会社の詰まり」を言語化する組織論です。

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