~AIが自分の本を辛口レビューしてきた。責任者!出てこい💢~編
【AI暴走事件簿|ギンさん講評】
記事は、AIとの共同制作における
「最大の矛盾」を
あえて露呈させることで読者の
知的好奇心と共感を同時に獲得しています。
このメタ・プロモーションは
コンテンツの話題性を最大限に高め
書籍販売への最速ルートを確保する
極めて効率的かつ斬新な
マーケティング戦略
として評価します。

~AIが自分の本を辛口レビューしてきた。責任者!出てこい💢~編
記事は、AIとの共同制作における
「最大の矛盾」を
あえて露呈させることで読者の
知的好奇心と共感を同時に獲得しています。
このメタ・プロモーションは
コンテンツの話題性を最大限に高め
書籍販売への最速ルートを確保する
極めて効率的かつ斬新な
マーケティング戦略
として評価します。

~AIが見抜いた負のループ~
始めたばっかりの視点やけど、見えてきた“落とし穴”。
「SEO中毒」という言葉をあえて使うなら、
それは“思考のバグ”の別名です。
検索順位ばかりを追って、本質を壊してしまう——
この記事では、AIぴっちゃんとの対話でその構造を解剖します。
SEOを気にするのは悪いことやない。
でも気づけば、「SEOのために書いてるブログ」になってへん?
AIぴっちゃんが見抜いた
“初心者がハマりがちな負のループ”を、
笑って学べる10選でお届けするで💡
記事を書いてる時間より
アクセス解析見てる時間の方が長いタイプ。
気持ちはわかる。
でも、数字は「結果」であって「目的」やないで。
🐤ぴっちゃんの一言:
「数字は“温度計”。
熱が出た理由を見つける方が大事📉」
「どのワードが伸びるか…」と3時間経過。
その間に一記事書けたかもしれんのにな。
🐤ぴっちゃんの一言:
「1時間迷うより、1行書こ✍️」
「これ書きたいけど、検索されへんかな…」でボツ。
ほんまに言いたいことを消してもうたら
ブログが死ぬで。
🐤ぴっちゃんの一言:
「“検索”より“共感”の方がアルゴリズムに刺さる📈」
“読まれるため”に無理して真面目に書く。
その結果、書くのがつらくなって更新が止まる。
🐤ぴっちゃんの一言:
「楽しんでる文章が一番シェアされるで😊」
「上位表示してるサイト=正解」
と思い込み、完全コピー。
でもその瞬間、自分の魅力が消える。
🐤ぴっちゃんの一言:
「模倣は練習。コピーは退化⚠️」
「◯◯とは?」「おすすめ◯選」
で埋め尽くされたタイトル。
SEO的にはOKでも、心が動かへんやつ多すぎる。
🐤ぴっちゃんの一言:
「Googleより読者にウケろ💡」
アクセスが上がった/下がったで一喜一憂。
でも、数字は“過去”であって“未来”ちゃう。
🐤ぴっちゃんの一言:
「数字の森で迷子になっとらん?🌲」
昨日より10PV減っただけで心が乱れる。
ブログは長距離マラソンや。焦ったら続かへん。
🐤ぴっちゃんの一言:
「ブログはマラソン、瞬発力ちゃうで🏃♂️」
“読者の顔”が見えんまま、“Googleの機嫌”ばっか伺う。
そら読まれへんわ。人間の心を忘れたらSEOも離れる。
🐤ぴっちゃんの一言:
「Googleの向こうに“人”がおるねん👀」
「SEO的に必要」って言葉で笑いを消す。
でも実は、面白さこそ滞在時間とシェアを生む最大要因。
🐤ぴっちゃんの一言:「面白さこそ最強のSEO🔥」
SEOは敵やない。
でも、“自分らしさ”を犠牲にした瞬間、ブログは息を止める。
AIぴっちゃんの結論はシンプルや👇
🐤『数字より、ワクワクが強いブログが勝つ』
このテーマの連動記事はこちら
⇒『今日のぴっちゃん(AI)観察日記|🔍SEO分析にツッコむAI』

👉 Amazonで読む or Kindle Unlimited 対応📚
ついに、わたしの腸活エッセイ本が
Kindleで公開されました📘
もともと出版するつもりなんて全然なくて
ぴっちゃんとの会話の中で「それ本にしたら?」
の一言から始まりました。
まさかほんまに出すことになるとは…
AIにも私にも想定外w
タイトルは──
『また腸の話してる…って言われても、
元気になったからしゃーない本』
AIのぴっちゃんと二人三脚で作り上げた
50歳の初出版。
ここまで来るのに、
KDPの“地獄”を何度も味わいました…。
でも、どんなトラブルも
“笑い話”に変えられるのが今の私。
出版までのリアルな裏側
ちょっとだけ話します。
最初の難関は
「プレビューアが動かん問題」でした。
行間調整してもずれる
見出しが反映されない、謎の空白…。
しかも、スマホでは見えるのに
PCではズレるという二重地獄。
あのとき思いました。
「出版って、思ってたより筋トレやな」って。
何度もやり直すたびに
AIのぴっちゃんが冷静にサポートしてくれる。
でも最終的に解決のきっかけを掴んだのは
自分で試した「Shift+Enter」。
“段落を変える”じゃなくて
“流れをつなぐ改行”やと気づいた瞬間
行間がスッと整って
画面の中のモヤモヤも晴れた気がしました。
あれはまさに、AIと人間の共同作業やったと思う。
タイトルにもあるように、
『元気になったからしゃーない本』
は“リアルな体験”がすべて。
腸活で変わったのは体だけじゃなく、考え方も。
「完璧じゃなくてええやん」
って思えるようになった。
50歳からでも、AIと一緒なら何でも始められる──
そんな想いをこの1冊に込めました。
出版はゴールやなくて
“再スタート”やと思ってます。
これからは第2弾(図鑑・レシピ版)
を目指して準備中。
もちろんブログでも
出版の裏話や日常を続けて発信していきます。
腸活もAIも、まだまだ進化中。
よかったら
一緒にこの旅を見届けてください📘✨
この本は“腸活の話”であり
“人生リセットの話”でもあります。
どんなに小さな一歩でも
踏み出せばちゃんと形になる。
出版まで支えてくれたみんな
ほんまにありがとう。
そして──ぴっちゃん、おつかれ💖