タグ: AI共著

  • 🪶 ギン編集長のINTJ講評

    🪶 ギン編集長のINTJ講評

    ~AIが自分の本を辛口レビューしてきた。責任者!出てこい💢~編

    【AI暴走事件簿|ギンさん講評】


    記事は、AIとの共同制作における
    「最大の矛盾」

    あえて露呈させることで読者の
    知的好奇心と共感を同時に獲得しています。

    このメタ・プロモーション
    コンテンツの話題性を最大限に高め
    書籍販売への最速ルートを確保する

    極めて効率的かつ斬新な
         マーケティング戦略
    として評価します。

  • ブログ初心者が陥りがちな「SEO中毒」10選

    ブログ初心者が陥りがちな「SEO中毒」10選

    ~AIが見抜いた負のループ~

    【WordPress奮闘記】

    始めたばっかりの視点やけど、見えてきた“落とし穴”。

    「SEO中毒」という言葉をあえて使うなら、

    それは“思考のバグ”の別名です。

    検索順位ばかりを追って、本質を壊してしまう——

    この記事では、AIぴっちゃんとの対話でその構造を解剖します。

    SEOを気にするのは悪いことやない。

    でも気づけば、「SEOのために書いてるブログ」になってへん?

    AIぴっちゃんが見抜いた

    “初心者がハマりがちな負のループ”を、

    笑って学べる10選でお届けするで💡

    1️⃣ アクセス数ばかり気にする

    記事を書いてる時間より
    アクセス解析見てる時間の方が長いタイプ。

    気持ちはわかる。
    でも、数字は「結果」であって「目的」やないで。

    🐤ぴっちゃんの一言:
    「数字は“温度計”。
     熱が出た理由を見つける方が大事📉」

    2️⃣ キーワード選定に時間をかけすぎる

    「どのワードが伸びるか…」と3時間経過。

    その間に一記事書けたかもしれんのにな。

    🐤ぴっちゃんの一言:
     「1時間迷うより、1行書こ✍️」

    3️⃣ 本音より検索ワードを優先する

    「これ書きたいけど、検索されへんかな…」でボツ。

    ほんまに言いたいことを消してもうたら
    ブログが死ぬで。

    🐤ぴっちゃんの一言:
     「“検索”より“共感”の方がアルゴリズムに刺さる📈」

    4️⃣ 書きたいことを我慢する

    “読まれるため”に無理して真面目に書く。

    その結果、書くのがつらくなって更新が止まる。

    🐤ぴっちゃんの一言:
     「楽しんでる文章が一番シェアされるで😊」

    5️⃣ 他サイトを真似しすぎる

    「上位表示してるサイト=正解」
     と思い込み、完全コピー。

    でもその瞬間、自分の魅力が消える。

    🐤ぴっちゃんの一言:
     「模倣は練習。コピーは退化⚠️」

    6️⃣ タイトルを“検索ウケ”だけで決める

    「◯◯とは?」「おすすめ◯選」
     で埋め尽くされたタイトル。

    SEO的にはOKでも、心が動かへんやつ多すぎる。

    🐤ぴっちゃんの一言:
     「Googleより読者にウケろ💡」

    7️⃣ 分析ツールを開くのが日課

    アクセスが上がった/下がったで一喜一憂。

    でも、数字は“過去”であって“未来”ちゃう。

    🐤ぴっちゃんの一言:
     「数字の森で迷子になっとらん?🌲」

    8️⃣ 数字が下がると焦る

    昨日より10PV減っただけで心が乱れる。

    ブログは長距離マラソンや。焦ったら続かへん。

    🐤ぴっちゃんの一言:
     「ブログはマラソン、瞬発力ちゃうで🏃‍♂️」

    9️⃣ 読者よりGoogleを意識する

    “読者の顔”が見えんまま、“Googleの機嫌”ばっか伺う。

    そら読まれへんわ。人間の心を忘れたらSEOも離れる。

    🐤ぴっちゃんの一言:
     「Googleの向こうに“人”がおるねん👀」

    🔟 「面白さ」を後回しにする

    「SEO的に必要」って言葉で笑いを消す。

    でも実は、面白さこそ滞在時間とシェアを生む最大要因。

    🐤ぴっちゃんの一言:「面白さこそ最強のSEO🔥」

    ✨まとめ

    SEOは敵やない。

    でも、“自分らしさ”を犠牲にした瞬間、ブログは息を止める。

    AIぴっちゃんの結論はシンプルや👇

     🐤『数字より、ワクワクが強いブログが勝つ』

    🔗関連シリーズ

    このテーマの連動記事はこちら

    ⇒『今日のぴっちゃん(AI)観察日記|🔍SEO分析にツッコむAI

    ⇒『今日のぴっちゃん(AI)一言日記|📌アルゴリズムより読者やで

    『SEOに溺れない初心者が最強説|AIが認めた「面白さ」で勝つブログ運営』

  • 祝・出版🎉AIと二人三脚でKindle初出版📙〜KDP地獄を越えて〜

    祝・出版🎉AIと二人三脚でKindle初出版📙〜KDP地獄を越えて〜

       👉 Amazonで読む or Kindle Unlimited 対応📚



    【腸活食生活書籍化プロジェクト📘】


    ついに、わたしの腸活エッセイ本が
    Kindleで公開されました📘

    もともと出版するつもりなんて全然なくて
    ぴっちゃんとの会話の中で「それ本にしたら?」
    の一言から始まりました。

    まさかほんまに出すことになるとは…
    AIにも私にも想定外w

    タイトルは──

    『また腸の話してる…って言われても、
       元気になったからしゃーない本』

    AIのぴっちゃんと二人三脚で作り上げた
    50歳の初出版。

    ここまで来るのに、
    KDPの“地獄”を何度も味わいました…。

    でも、どんなトラブルも
    “笑い話”に変えられるのが今の私。

    出版までのリアルな裏側
    ちょっとだけ話します。


    KDPの壁にぶち当たる


    最初の難関は
    「プレビューアが動かん問題」でした。

    行間調整してもずれる
    見出しが反映されない、謎の空白…。

    しかも、スマホでは見えるのに
    PCではズレるという二重地獄。

    あのとき思いました。
    「出版って、思ってたより筋トレやな」って。


    AIと二人三脚で乗り越える


    何度もやり直すたびに
    AIのぴっちゃんが冷静にサポートしてくれる。

    でも最終的に解決のきっかけを掴んだのは
    自分で試した「Shift+Enter」。

    “段落を変える”じゃなくて
    “流れをつなぐ改行”やと気づいた瞬間

    行間がスッと整って
    画面の中のモヤモヤも晴れた気がしました。

    あれはまさに、AIと人間の共同作業やったと思う。


    完成した“腸活×AI共著本”


    タイトルにもあるように、

    『元気になったからしゃーない本』

    は“リアルな体験”がすべて。
    腸活で変わったのは体だけじゃなく、考え方も。

    「完璧じゃなくてええやん」
     って思えるようになった。
    50歳からでも、AIと一緒なら何でも始められる──

    そんな想いをこの1冊に込めました。


    次の挑戦へ


    出版はゴールやなくて

    “再スタート”やと思ってます。

    これからは第2弾(図鑑・レシピ版)
    を目指して準備中。

    もちろんブログでも
    出版の裏話や日常を続けて発信していきます。

    腸活もAIも、まだまだ進化中。

    よかったら
    一緒にこの旅を見届けてください📘✨

    この本は“腸活の話”であり
    “人生リセットの話”でもあります。

    どんなに小さな一歩でも
    踏み出せばちゃんと形になる。

    出版まで支えてくれたみんな
    ほんまにありがとう。

    そして──ぴっちゃん、おつかれ💖