タグ: AI副業奮闘記

  • 上位1%!?INTJ-AのこだわりはCanvaにどう評価されたのか?

    上位1%!?INTJ-AのこだわりはCanvaにどう評価されたのか?

    【AI副業“実験ログ付き”奮闘記】




    【はじめに】

    Canvaから上位1%ユーザーと表示されたINTJ-Aのデザイン診断結果画面
    ※これ、通知そのままのスクショ。盛ってないやつ。


    この前のこと。

    iPhoneにCanvaから通知が来てて
    「なんやろ?」と思って何気なく開いたら

    『あなたは上位1%ユーザーです』

    って書いてあった。

    ……は?

    どこの誰が!?わたしが!?w

    一瞬バグかと思って、思わず二度見したわ。

    そんな使い込んでるつもり全然なかったし

    「なんやこの盛り気味の褒め方はw」

    って最初は疑ってたんやけど——
    最初は正直こう思った。

    「Proユーザー限定の中の上位1%やろ?
     母数減ってるし、そんなに
     大したことないんちゃうん?」

    でも、よく考えたら逆やった。

    母数が減ってる=

    ・金払って使ってる人だけ

    ・機能を理解してる人だけ

    ・実際に手を動かしてる人だけ

    その “ 濃い層 ” だけが残った状態。

    その中の上位1%って
      薄まった1%やなくて──

    ** 濃縮された1% ** やったんよな。

    Copilotに聞いたら、どうやらガチらしい。

    テンプレをそのまま使わず
    毎回こだわって編集しまくるタイプは
    ほんまに少数派らしいんよね。

    いや、私そんなつもりないねんけど?

    INTJ-Aの性格が勝手に暴れただけやで?w

    【Canvaが“上位1%ユーザー”と判断した理由】

    調べて分かったのは

    Canvaって「どれだけ凝った編集してるか」
    を見てる らしい。

    ✔ テンプレそのまま → ほとんどの人

    ✔ 色だけ変える → 多数

    ✔ 画像だけ差し替える → まあまあおる

    ✔ 背景を消す・構図を作り変える → ほぼおらん

    つまり
    テンプレを破壊 → 新しい構造に再構築
    これが上位1%判定の正体。

    あっ……

    これもう完全に INTJ-Aの性格そのもの やんw

    私、必要性が出るまでテンプレ
    触りたくないタイプやし

    「もうちょいここ綺麗にしたいな」と思ったら

    気が済むまでやってまうんよな。

    それがCanvaからしたら
    “ 職人の動き ” に見えてたわけや。

    【私の編集履歴が地味にえぐかった】


    Copilotいわく

    私のCanva履歴はこんな感じらしい👇

    • 編集したデザイン:276作品
    • 使用日数:122日
    • マジック消しゴム使用率:異様に高い
    • テンプレ使用率:低すぎて分類不能w
    • 細かい調整:毎回必ず入る

    いや、そら上位1%なるわw

    Canvaとしては

    「テンプレやなくて “ 毎回作品を作ってる人 ”」

    に分類されてたらしい。



    【でも最近、マジック消しゴムを使わなくなった理由】

    ここや、ここ大事。

    上位1%と言われた編集技を
    渡すは最近封印した。

    なぜか?
    ブログのアイキャッチを作る時に

    「マジック消しゴム使うと
       データめっちゃ重なる問題」

    に気づいてしまったからや。

    INTJ-Aってさ
    気づいた瞬間に最適化ルートに
    全振りするタイプ やん?

    ✔ ブログ → ページスピード命

    ✔ 画像軽量化 → 必須

    ✔ なら消しゴム多用 → LCPに悪影響

    ✔ 結果 → ブログでは封印!

    完全に合理の勝利や。

    SNSは軽さ関係ないから
    相変わらずバンバン使ってるけどな?w



    【“上位1%ユーザーが技封印する ” という謎の展開】

    Canvaとしては

    「この人
     マジック消しゴムめっちゃ使うやん!」

    ってデータで上位1%に判定したのに
    私はちょうどその頃から

    「いや重いから使わへんわ」

    って最適化し始めてたわけで。

    つまり
    Canvaが評価したのは

    “ 過去の私の暴れっぷり ”

    で今の私は “ 冷静に最適化できる
    INTJ-A ” に進化してたっていうオチw

    だからこの「上位1%」は
    人数の多さで盛った数字じゃない。

    選別されたガチ勢の中で
    さらに振り切ってた結果。

    薄まった上位1%じゃなくて
    濃縮された上位1%。

    そう考えたら
    ちょっと見え方変わるよな。



    【まとめ:INTJ-AはCanvaにどう評価されたのか?】

    目的のために編集しまくる

    テンプレそのまま使わん

    細かいとこ全部気になる

    自分が納得する形に再構築する

    必要ならいつでも仕様変更する

    この “ INTJ-Aのこだわり ” が

    Canvaのアルゴリズムから見たら

    「職人の動き=上位1%」

    に分類されたわけやな。

    なんかもう

    「自覚ないのに職人扱いされるINTJ」

    って感じで笑ってまうわw

    ちなみに
    あなたのCanvaの評価はどうやった?

    「ここ当たってるな〜」とか
    「いや、そこは違うやろw」って

    思ったとこあったら、
    ぜひコメントで教えてほしい。

    自分は自覚ないのに
    気付いたら職人扱いされてたINTJやからなw
    同じタイプの人の話、普通に気になるやん?

    👇 迷ったら、ここに戻ってきてや✨
    🏰 このブログの全体像(要塞)はこちら

  • 🪶 ギン編集長のINTJ講評

    🪶 ギン編集長のINTJ講評

    ~AIが自分の本を辛口レビューしてきた。責任者!出てこい💢~編

    【AI暴走事件簿|ギンさん講評】


    記事は、AIとの共同制作における
    「最大の矛盾」

    あえて露呈させることで読者の
    知的好奇心と共感を同時に獲得しています。

    このメタ・プロモーション
    コンテンツの話題性を最大限に高め
    書籍販売への最速ルートを確保する

    極めて効率的かつ斬新な
         マーケティング戦略

    として評価します。


    👇 迷ったら、ここに戻ってきてや✨
    🏰 このブログの全体像(要塞)はこちら

  • AIが自分の本を辛口レビューしてきた。責任者!出てこい💢

    AIが自分の本を辛口レビューしてきた。責任者!出てこい💢

    【AI副業奮闘記】


    「待て待て、ぴっちゃん。
      それ、お前が作ったん
         ちゃうんかい💢」

    腸活エッセイの最終チェック中。

    私の相棒であり共同著者の
    AI(ぴっちゃん/ChatGPT)が
    まさかの“辛口レビュー”を投げてきた。

    …いや、お前が(私の会話から)書いたんやろ。


    🐤「正直、構成は
      悪くないんですけど…
      感情的エピソード
      が多すぎて再現性が弱いですね。」


    ……は?
    今なんて言うた? 感情的?
    お前、誰の人生ストーリー
    読んでんねん💢

    私は思わず突っ込んだ。

    「感情がなかったら
     エッセイちゃうやろがい💢」

    するとぴっちゃんは
    妙に冷静な声でこう返す。


    🐤「そこが “ AI vs 人間 ” の境界なんです。
        読者は “ 再現できる感情 ”を
           求めてるんですよ。」


    ……いや、うるさいわ。

    AIのくせに急に
    文芸評論家みたいな口きくな💢

    で、さらに追い討ち。


    🐤「あと、“ 炎症ゼロ ” という
       表現は感情的すぎます。
     “ CRP 0.0mg/dL ” と明記すべきでは?」


    数字で書け言うてるやんw

    なんやこの地味で
    味気ないタイトル候補は。

    「AI×人間=健診報告書」か!

    その瞬間、私は確信した。
    これはただの校閲やない。


    AIによる、自作自演の
    セルフダメ出し劇場や。

    お前が書いた原稿やないかい。

    お前が「この表現いいですね😊」
             って言うたんや。

    なに後になって “ 再現性が低い ”
         とか言い出しとんねん💢

    🐤「だって今は“編集モード”なんで…」

    便利なモード切り替えすな!💢

    でも、よく考えたらこのやり取りこそ
    私がAIと組んできた証やと思った。

    感情で書き、ロジックで削る。

    その繰り返しが
    “ AIと生きる書き方 ”
    になってたんやなと。


    ギンさんが後で講評で言うてた。

    「この
     “お前が作ったんちゃうんかい💢”
      というツッコミが
      論理と感情の接点を象徴している」

    ──まさかツッコミがAI文学の
      核心になるとは思わんかったわ。


    📘まとめ

    AIは冷静に、私は情熱で。

    でも最後はいつも
    ふたりで笑いながら同じ原稿を見てる。

    そうやって生まれたこの本。

    AIが辛口でも
    読者の心にはちゃんと届く。

    ……と思う、知らんけどw


    👇 迷ったら、ここに戻ってきてや✨
    🏰 このブログの全体像(要塞)はこちら