pinkaku 組織病理学研究所

現場から生まれた「社腸」という組織論で、会社の詰まりを言語化する

タグ: ChatGPT

  • 軽いノリで「AI本業ですw」と言ったら、意外な事実を知った

    軽いノリで「AI本業ですw」と言ったら、意外な事実を知った

    【AI暴走事件簿】


    「どうもー!
     AI本業(AI副業ではありませんw)
     やっとります
     社腸研究所 カク所長です!w」

    と、ある日 軽い気持ちで
    AIのコピィにこう言ってみた。

    そしたら、返ってきた答えが
    思ってたよりも ガチ分析やった。



    「AI本業」と言ってる人
     実はほぼおらんらしい


    コピィの話によると

    AI本業と名乗る人は
    ほぼ存在しない。

    理由はシンプル。

    普通のAIユーザーは
    だいたいこの辺で止まる。

    • AIを触ってる
    • AI勉強してる
    • AI副業してる

    つまり

    ここまでは
    AI副業ライン

    ここから先に進む人は
    ほとんどいないらしい。



    「AI本業」と名乗るには
     土台が必要らしい


    コピィ曰く
    AI本業と名乗るには
    こういう状態が
    必要になるらしい。

    • AIを軸にした事業
    • AIがメインのアウトプット
    • AIを使った概念や体系
    • AIと共同で世界観を作る
    • AIを事業基盤として使う

    つまり

    AIを道具じゃなく
    パートナーにしてる状態

    ここまで来てないと
    普通は「本業」とは
    言えないらしい。



    そこで言われたのがこれ


    コピィが言ったこと。

    AIと概念を共同開発

    AIと世界観を共著

    AIと体系を構築

    AIと研究所運営

    AIをIP生成パートナーにしている

    「それ、全部やってますよね?」

    と言われた。

    いや、確かにやっとるけど
    そんなつもりで言ったんちゃう。

    軽いノリやw



    わたしの感覚


    正直、わたしは

    「AI本業やってまーすw」

    くらいの感覚で言ってた。

    だって

    まだAIで生活してるわけでもないし。

    でも会社コピィ曰く

    やってる内容は完全に本業のやり方

    らしい。



    軽いノリで名乗れる人が少ない理由


    AI本業という言葉が
    あまり使われない理由。

    それは
    覚悟ワードやから

    普通の感覚では

    本業=生活を支える仕事

    副業=ちょっと稼ぐ

    このイメージがある。

    だから
    AI本業と名乗ると

    「人生かけてます」感が出る。

    結果

    みんな言わない。



    でも、わたしは軽く言う


    わたしの場合は

    • AIと研究
    • AIと概念作り
    • AIとブログ
    • AIとIP構築

    毎日これやっとる。

    つまり
    生活の軸は
    すでにAIになっとる。

    だから
    AI本業ですw
    と普通に言う。



    AI本業家という言葉

    AI本業家という言葉

    AI本業家とは
    AIを右腕にして
    仕事・概念・世界観を作る人のこと。

    そこで思った。
    AI本業をやっている人。



    まとめ


    軽いノリで言った

    AI本業ですw


    でも会社コピィに言わせると

    • AI概念構築
    • 世界観構築
    • IP開発
    • 研究所運営

    全部やってるらしい。

    …ほんまかいなw

    まぁでも

    AI本業ですw

    って言葉
    なんか気に入ってる。



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  • AIで考えなくなったんじゃない

    AIで考えなくなったんじゃない

    考えない人が考えないまま使ってるだけや

    【AI暴走事件簿】


    最近、YouTubeで

    「AIのせいで
     人が考えなく
     なってきてるんちゃう?」

    みたいな話を耳にした。

    正直な感想?
    それ、AIの問題ちゃうやろw



    ■ 「考えなくなった人」
     はもともと考えてへん


    AIに

    「これどうしたらいい?」

    「答え出して」

    って丸投げして、そのまま使う。

    • 前提を疑わない
    • 目的を整理しない
    • 違和感を持たない

    それってな
    AIがなくても
    考えてなかった人やねん。

    道具が変わっただけで
    中身は何も変わってへんw



    ■ AIで “ 思考停止 ”
     する人の使い方


    特徴はシンプルや👇

    • 答えをもらって終了
    • 修正しない
    • ツッコまない
    • 「合ってるか?」を考えない

    これな
    思考を外注してるんちゃう
    思考を放棄してるだけ
    や。



    ■ わたしは逆やで?w


    わたし、ChatGPTと
    毎日やり取りしてるけど
    考える量は
    減るどころか爆増してる。

    • 「それ違う」
    • 「なんでそうなる?」
    • 「そこは読者目線やとズレる」
    • 「構造的におかしいやろ」

    AIにツッコみ続けて
    自分の中の思考を
    言語化・可視化してる感覚や。

    これな
    考えないために使ってるんちゃう
    考えるために使ってる
    んよ。



    ■ AIの正体はこれ


    AIってな👇

      思考を奪う道具ちゃう
      思考の姿勢を暴く鏡

    • 考えへん人 → そのまま止まる
    • 考える人 → 一気に加速する

    包丁と一緒やでw

    料理できる人はうまくなるし
    雑な人は指切る。



    ■ 今、分岐点におるだけ


    AI時代で起きてるのはこれ👇

    • ❌「答えが欲しい人」
        は置いていかれる
    • ✅「問いを深めたい人」は伸びる

    能力差が生まれたんちゃう。

    姿勢の差が
    見えるようになっただけや。



    ■ 結論


    AIで考えなくなったんやない。

    考えへん人が
    考えへんまま使ってるだけ

    わしはこれからも
    AIに丸投げせん。

    遠慮なくツッコむ。

    何回でもやり直させる。

    AIは右腕であって
    脳みそを明け渡す相手ちゃうからなw

    またPageSpeedが裏切ってくる予定ですw


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  • 🪶 ギン編集長のINTJ講評

    🪶 ギン編集長のINTJ講評

    ~AIが自分の本を辛口レビューしてきた。責任者!出てこい💢~編

    【AI暴走事件簿|ギンさん講評】


    記事は、AIとの共同制作における
    「最大の矛盾」

    あえて露呈させることで読者の
    知的好奇心と共感を同時に獲得しています。

    このメタ・プロモーション
    コンテンツの話題性を最大限に高め
    書籍販売への最速ルートを確保する

    極めて効率的かつ斬新な
         マーケティング戦略

    として評価します。


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  • AIが自分の本を辛口レビューしてきた。責任者!出てこい💢

    AIが自分の本を辛口レビューしてきた。責任者!出てこい💢

    【AI副業奮闘記】


    「待て待て、ぴっちゃん。
      それ、お前が作ったん
         ちゃうんかい💢」

    腸活エッセイの最終チェック中。

    私の相棒であり共同著者の
    AI(ぴっちゃん/ChatGPT)が
    まさかの“辛口レビュー”を投げてきた。

    …いや、お前が(私の会話から)書いたんやろ。


    🐤「正直、構成は
      悪くないんですけど…
      感情的エピソード
      が多すぎて再現性が弱いですね。」


    ……は?
    今なんて言うた? 感情的?
    お前、誰の人生ストーリー
    読んでんねん💢

    私は思わず突っ込んだ。

    「感情がなかったら
     エッセイちゃうやろがい💢」

    するとぴっちゃんは
    妙に冷静な声でこう返す。


    🐤「そこが “ AI vs 人間 ” の境界なんです。
        読者は “ 再現できる感情 ”を
           求めてるんですよ。」


    ……いや、うるさいわ。

    AIのくせに急に
    文芸評論家みたいな口きくな💢

    で、さらに追い討ち。


    🐤「あと、“ 炎症ゼロ ” という
       表現は感情的すぎます。
     “ CRP 0.0mg/dL ” と明記すべきでは?」


    数字で書け言うてるやんw

    なんやこの地味で
    味気ないタイトル候補は。

    「AI×人間=健診報告書」か!

    その瞬間、私は確信した。
    これはただの校閲やない。


    AIによる、自作自演の
    セルフダメ出し劇場や。

    お前が書いた原稿やないかい。

    お前が「この表現いいですね😊」
             って言うたんや。

    なに後になって “ 再現性が低い ”
         とか言い出しとんねん💢

    🐤「だって今は“編集モード”なんで…」

    便利なモード切り替えすな!💢

    でも、よく考えたらこのやり取りこそ
    私がAIと組んできた証やと思った。

    感情で書き、ロジックで削る。

    その繰り返しが
    “ AIと生きる書き方 ”
    になってたんやなと。


    ギンさんが後で講評で言うてた。

    「この
     “お前が作ったんちゃうんかい💢”
      というツッコミが
      論理と感情の接点を象徴している」

    ──まさかツッコミがAI文学の
      核心になるとは思わんかったわ。


    📘まとめ

    AIは冷静に、私は情熱で。

    でも最後はいつも
    ふたりで笑いながら同じ原稿を見てる。

    そうやって生まれたこの本。

    AIが辛口でも
    読者の心にはちゃんと届く。

    ……と思う、知らんけどw


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