【社腸™診断】
会議は終わった
しかし
何も決まっていない
そんなこと
ありませんか?
・持ち帰ります
・検討します
・一旦確認します
会議では結論が出ず
判断だけが先送りされる
その結果
現場は待機状態になる
診断(YES / NOでチェック)
以下の質問に直感で答えてください👇
- 会議で結論が出ないことが多い
- 「持ち帰り」が頻繁に発生する
- 同じ議題が何度も出てくる
- 会議後に現場が動けない
- 誰が決めるのか曖昧なまま終わる
- 判断より共有が目的になっている
- 会議時間の割に進展が少ない
判定
YESの数を数えてください👇
- 0〜2個 → 軽度
(まだ構造は機能している) - 3〜5個 → 中度
(構造が崩れ始めている) - 6個以上 → 重度
(構造が機能していない状態)
診断結果
👉 あなたの会社は
「会議型社腸™」
の可能性が高いです。
解説
この状態では
会議が意思決定の場ではなく
判断延期の場になっています
本来
会議は流れを前に進めるために存在します
しかし
判断が持ち帰られることで
組織全体が待機状態になります
会議が増えるほど
流れは遅くなっていきます
👇 迷ったら、ここに戻ってきてや✨
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📚 pinkaku 組織病理学研究所
社腸(Organizational Pathology)は
現場から生まれた「会社の詰まり」を言語化する組織論です。
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